初の国内製造ソフトカプセルCBD製品
リラクール

商品説明
●高純度 99.8%のCBD粉末を使用
●初の国内工場製造
●三重検査による安全性の担保

 

CBD とは

麻に多く含まれる健康成分。
2012年頃から注目され始め、 2017年にWHOが事実上の安全宣言をしました。
今では多くの症例に対して治験が行われており、世界では1000を超える論文が発表されています。

エンドカンナピノイドシステムとは

体全体の恒常性を正常に保とうとするネットワーク

エンドカンナビノイドシステム(ECS)とは、神経や細胞、分子や酵素などが複雑に絡み合ったネットワークです。
体が肉体的ストレスや心理的・感情的ストレスなどを受けた時に、体を正常に保とうとする働きがあり、常に休まず働いています。
また、病気や老化を防ぐ機能もあるとされています。

 

1体内で生成される内因性カンナピノイドと、麻 に含まれる植物性カンナビノイド

哺乳類や爬虫類、両生類、魚類など、生き物に備わっているエンドカンナビノイドシステムは、体内で作られる「内因性」カンナビノイドを利用して機能しています。
これら生き物にとって大事なカンナビノイドと同じ働きをする「植物性」カンナビノイドが麻に多く含まれていることは驚きです。

 

トリプルチェックで高レベルの安全性
海外では、グリーンラッシュと言われCBDや医療用大麻の市場は爆発的に拡大しています。
中でもCBDは食品や化粧品、ペット用品まで様々な製品に添加されています。
アメリカでは本格的な市場開拓からたった5年で、1.6兆円までに急成長していました。
2017年にWHOが、CBDの安全宣言をしたこともあり、その市場拡大は加速しています。

 


カンナ
CANNA

カンナ財団は、さまざまな種類の分析を行う研究所です。
カンナ財団は、カンナビノイドの医学的使用の調査の進歩に専念するさまざまな会議、イニシアチブ、および(臨床)研究に財政的支援を提供しています。


ユーロフィン
eurofin

ユーロフィンは、世界50ヵ国に800以上のグループラボがあり、200,000通りに及ぶ分析項目・手法を採用しています。
日本にも約20ヵ所の関連研究施設があり、総従業員数は45,000人以上になります。


一般社団法人
日本カンナビノイド協会

AJC

日本カンナビノイド協会は、日本におけるカンナビノイド産業の健全な発展のために様々なサポートを行っています。
CBD教育導入研修、CBD成分検査・認証、CBD製品成分調整、その他のトータル業務です。